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八重の桜 第二十六回、二十七回

旅行に行っていたり、ちょっと仕事が忙しかったりして、二週分の感想を書くことになってしまいましたσ(^_^;
このまま行くと、フェードアウトしそうなので、慣れないですがスマフォから簡単に感想を。

会津戦争に入り、多くの命が犠牲になっていきます。
自決する感覚。
私には、理解しにくいです。
死んだら何もならないじゃないか。
例え、愛する家族を国を失ったとしても、生きてこそ、まだ何かできるのでは。
女子の場合、敵に捕まり辱めを受けるくらいならとあるかもしれませんが。

そして、振り上げた拳を下げるのは難しいですね。
戦いは、ほんの小さなきっかけでも始まるのに、終わらせるのはかなりの労力を必要とする。
頼母が必死に懇願しているのにね。
また、頼母は隠居させられるのか…。

覚馬さんは、すっかり出番がなくなっていましたが、明日の放送で少しはましな待遇になるのかな。
覚馬さんが思い描いた未来は、いつやってくるのか。

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