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冬吾さんの好きなシーン その24 [6/20-拍手御礼追加]

久しぶりの純情きらりです。
やっぱり、冬吾さんの津軽弁は癒されます~

105.jpg

ラジオの仕事ができるようになった矢先に、隣組の組長さんからピアノ線を供出をしろと言われます。
ピアノが弾けなくなるかもしれない寂しいシーンですが、かずちゃんが冬吾さんの着物の端っこを掴んでいるのが可愛くて仕方ない(^0^)/

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桜子は組長さんに掛け合って、ピアノ線の供出を免れようとしますが、画家というだけで目をつけられているマロニエ荘の住人たちのことを思えば、素直に従うべきという冬吾さん。
桜子もこのことをきっかけに岡崎に帰ることになりました。

でも、音楽の良さを知ってほしい桜子は町内歌謡大会を企画し、組長さんに掛け合いますが上手くいきません。

105-3.jpg

そんな時、秋山さんにトラブルがあり、唱歌の編曲の仕事を桜子が一人でやることになりました。
不安になる桜子を、「初めて一人でやる仕事だ。やってみれ」と励ます冬吾さん。
冬吾さんの言葉もあって桜子は一人で編曲の仕事をやることにしました!
冬吾さんにこうやって励まされたら、やる気スイッチがONになりますね!
私も冬吾さんに励まされたい(笑)

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tomtomさん>
こんばんは。
本当に冬吾さんは良いですね、冬吾さんの言葉には力がありますね。
ジャッジは見たことがないんですよ!
放送していた時、母は見ていたようで、西島さんのことを「良い俳優さん」と認識しているようなので、あの時一緒に見なかったことが悔やまれます。
もう少し時間に余裕ができたら、じっくり見たいと思います。

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