Not alone

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流星ワゴン 第2回

今回、一雄の上司役で出演した木下ほうかさん。
この方、いつも悪い役を演じられている印象です(笑)
流星ワゴンでも、嫌な奴を見事演じられていて、忠さんが殴り、一雄が嫌味を言って立ち去った時、スカっとしました。
結局、リストラは回避できなかったようですけどね。

そして、30年前のこと。
中華料理屋さんの息子と親友だった一雄。
父親のせいで親友の家はお店を止めなければならなかったならツライですね。
父親は子供に弱いところを見せたくないというのはわかるけれど、嫌われてしまうなら弱みを見せたほうが良かったのにと、未来が分っているので見ながら思ってます。
忠さんは見栄っ張りで、自分が頑張らなければと兵隊を率いているけれど、そこに一番ついてきてほしかった息子がついていかなかったとはね。
親の背中を見て子供は感じるだろうと忠さんは思っていただろうけど。
親は子供の一部ではなく、一人の個人だということをわかっていなかったからこそ、分かり合えなかったんでしょうね。

30年の月日がたち、この二人言い合いながらも良いコンビだと思えてきてしまう、不思議。
今度こそ分かり合えるかな

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流星ワゴン 第1回

流星ワゴン、想像していたより面白かった。
香川さん演じる忠さんのキャラクターが激しくて面白い。
ようは、親の心子知らず、子の心も親は分からないということなんだけど、お互いに不器用で相手の気持ちを分かろうとも歩み寄ろうともしなかった一雄と忠さん。
現代の忠さんが末期癌で余命いくばくも無いところで、お互いの気持ちを知り、理解するようになるとは切ないなぁ。

また、死人の吉岡親子が生きている一雄親子や忠さんたち亀裂が入った親子関係と真逆で仲が良く、明るいというのが皮肉だな。

1話で完結するぐらいのペースでポンポンと話が進みましたが、これからも一雄にはいろいろありそうですね。
なぜ、息子がナイフを持っているのか
そもそも、奥さんがあんな柄が悪い連中と一緒にいるのも不穏。
また、香川さんの豪快なアクションシーンが見えるのかな。忠さんが暴れてる時に、鞄を抱えてオロオロしている一雄が、結構ツボでした(笑)

未来と過去、現代を行き来きする物語は、時系列を整理しないと混乱する物語が多いけど、流星ワゴンは今のところ、分かりやすいというのも良いですね。

随分前に原作を読んでいるんですが、原作ってこんな話だったかな?
記憶が定かでないので、原作はドラマ終わってから読み直そうかな。

また、センター北のショッピングセンターとか、ブルーライン沿線に何人か友人がいて、ロケ地に馴染みがあるのが、見ていてより楽しい!
先日、職場の先輩が仲町台で西島さんと香川さんがロケしているのを見かけたと言っていたけど、そのシーンは、時期的には中盤ぐらいに登場かな。

夢叶える

昨夜の『さんま玉緒のあんたの夢かなえたろか』
西島さんと香川さんでゲスト出演です。

ふなっしーに初対面した西島さん。
珍しい組み合わせですよね。
もう少し、絡んでほしかったな(笑)

絡んでほしいといえば、木村拓哉さんのあすなろ抱きに関連してあすなろ白書の映像が流れましたが、せっかく出演者の一人だった西島さんがいるんだから、西島さんにコメント求めてほしかったな。

ま、終始ニコニコだった西島さんに、様々な人の夢を叶える時を見えて爆笑したり、感心したりと楽しい番組でした!

最後に、西島さんの夢は、香川さんとの共演記録を延ばしたいとのことでしたが、それも良いけど出来れば色んな人と共演してほしいな。
ファンのワガママですがね

ぴったんこカンカン

明けましておめでとうございます。
今年もマイペースに西島さんを追っかけていきたいと思います。

さて、西島さんの新年は『流星ワゴン』からスタートですね。
番組でドッキリしたりと番宣がしばらく続きますね。

今日はぴったんこカンカン。
仲良しの香川さんと一緒におでん屋さんお多福で井川さんと安住アナを待ち構え。
お多福、同僚が近くに住んでいるので何度か行ったことがあります。
おいしいけど、お会計すると結構なお値段になることが多いので、頻繁は行けません(笑)
でも、見てたら食べたくなってきました。
大根、本当に美味しいんだよなぁ。

また、バドミントン。
シャトルを打つときに口が開いちゃう西島さん。
思わず爆笑してしまいました。

新年早々に楽しませてもらいました!

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