Not alone

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冬吾さんの好きなシーン その26

7月の半ばぐらいまで、色々と忙しくて西島さんに浸れません!
まだ、見たい映画もドラマも沢山あるんですが。
スクールのDVDも発売日に見れなさそうです(ノД`)・゜・。

そんな時は、15分で楽しめる「純情きらり」で冬吾さんに癒されます゜*。(*´Д`)。*°

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ピアノ線が供出されて、鳴らなくなったピアノを弾く桜子に、冬吾さんは「またいつか、ピアノが弾ける日が来る」と励まします。
こんなに暗い時代だけど、未来に希望を持っているんですね、冬吾さんは。

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冬吾さんの寝姿(*/∇\*) キャ
かずちゃんと亨ちゃんを見守るように寝ているんですね~

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桜子が岡崎に帰ることになり、お見送りです。
本当に、かずちゃんがクリクリしていてかわいいなぁ~

これで、桜子が岡崎へ帰ってしまうので、冬吾さんの出番が暫くなくなりますね。

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冬吾さんの好きなシーン その25

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桜子が編曲した「ふるさと」がラジオで放送されます。
冬吾さんがラジオを調整しています。冬吾さんってアナログな人かと思ったけれど、意外と機械に強いんですかね(笑)

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ラジオから桜子の名前が読み上げられます。
冬吾さん、ワクワクって感じですね!

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編曲した「ふるさと」が流れ、感極まっている様子。
膝の上のかずちゃんと亨ちゃんは、何のことか分からない様子ですが(笑)

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そして、マロニエ荘のピアノ線が供出される日がやってきました。
皆、悲しい顔をしてピアノの前に集まります。

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桜子が最後にピアノを弾かせてほしいと頼み「ふるさと」を演奏すると、笛子さんが自然と歌いだし、それに冬吾さんも続きます。
冬吾さんの生歌です(笑)
できれば、冬吾さんだけ歌ってくれれば良いんだけど、歌声も癒し系ですね゜*。(*´Д`)。*°

冬吾さんの好きなシーン その24 [6/20-拍手御礼追加]

久しぶりの純情きらりです。
やっぱり、冬吾さんの津軽弁は癒されます~

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ラジオの仕事ができるようになった矢先に、隣組の組長さんからピアノ線を供出をしろと言われます。
ピアノが弾けなくなるかもしれない寂しいシーンですが、かずちゃんが冬吾さんの着物の端っこを掴んでいるのが可愛くて仕方ない(^0^)/

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桜子は組長さんに掛け合って、ピアノ線の供出を免れようとしますが、画家というだけで目をつけられているマロニエ荘の住人たちのことを思えば、素直に従うべきという冬吾さん。
桜子もこのことをきっかけに岡崎に帰ることになりました。

でも、音楽の良さを知ってほしい桜子は町内歌謡大会を企画し、組長さんに掛け合いますが上手くいきません。

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そんな時、秋山さんにトラブルがあり、唱歌の編曲の仕事を桜子が一人でやることになりました。
不安になる桜子を、「初めて一人でやる仕事だ。やってみれ」と励ます冬吾さん。
冬吾さんの言葉もあって桜子は一人で編曲の仕事をやることにしました!
冬吾さんにこうやって励まされたら、やる気スイッチがONになりますね!
私も冬吾さんに励まされたい(笑)

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tomtomさん>
こんばんは。
本当に冬吾さんは良いですね、冬吾さんの言葉には力がありますね。
ジャッジは見たことがないんですよ!
放送していた時、母は見ていたようで、西島さんのことを「良い俳優さん」と認識しているようなので、あの時一緒に見なかったことが悔やまれます。
もう少し時間に余裕ができたら、じっくり見たいと思います。

ろーそん亭 その2 [06/15拍手御礼追加]

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ろーそん亭の新しいバージョンがHPにあがってましたね。

今度は、「腹減った」!!!

西島さんは最後にちょっとだけ登場して、一言言うだけですが、このちょっとだけを何度もリピートするやら!

やっぱり、西島さんの声って癒しだわー。

今、JINを見ているんですが、JIN後に「風の言葉」があって、いつも西島さんのナレーションに癒されてます。
あの声のトーン、響きが心地いい!

また、CMに話が戻りますが、このろーそん亭は何バージョンあるんでしょう?
そして、西島さんの食事シーンはあるんでしょうか?
おにぎり屋でのおにぎりを頬張る姿が良かったので、ろーそん亭でも食べているところがあると良いなぁ。

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tomtomさん
こんばんは。
西島さんのもぐもぐシーン良いですよね!
私、結構西島さんの食事シーンが好きだったりします。ガツガツっという感じではなくパクパクというところが(笑)
「風の言葉」私も録画しようかぁ~、絵じゃなくて音だけでも良いです(笑)

Category : CM

犬猫 [06/12-拍手御礼追加]

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男っぽくて、自分の気持ちに正直になれないヨーコと、女の子っぽくて天真爛漫なスズ。
二人は幼馴染で、留学する友達の留守を守るため、同じ家に住むことになった。
性格は真逆でも、好きになる人は一緒という二人は、根本的には似ているんでしょうね。
スズが西島さん演じる古田に嫌気がさして、家を飛び出して二人で住むことになったけれど、どうやらヨーコも古田のことが好きだったよう。
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また、ヨーコのバイト先の三鷹君にヨーコは気があるようだけど、素直になれないから、何気なくスカートを履いてアピールしてみたりするけど、スズはあっさりと三鷹君を自宅にあげて、カレーをごちそうしていたりする。
ヨーコにしてみれば、三鷹君もきっと古田の時も、自分も好きだったのに、好きな気持ちを伝えられなくて、先にスズに取られてしまったんでしょうね。
だから、スズと三鷹君が仲良くしていてイライラし自宅を飛び出して、古田のところへ向かったんでしょうね。
その時、ヨーコが「スズと私は何が違う?」という問いかけを古田にすることろなんて、胸が痛い。
私もどちらかというとヨーコタイプなので、自分の気持ちに正直なスズが羨ましかったりします。

お互いにケンカしたり、嫉妬したりするけど、結局ヨーコとスズは仲が良いんだなぁというラストでしたね。
この二人のガールズトークが実際にこの二人が存在するんじゃないかっていうぐらいリアルで、聞いていて面白かったですね。
特に、ヨーコがスズの服を着ているシーンとか。

また、西島さんは何とも哀れな役でしたね(笑)
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家を飛び出した恋人のスズが戻ってきたと思ったら、殴られてしまうんだから。
(これは、ヨーコが嘘をついて、それにスズが怒ったという濡れ衣なんですが)

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このシーン、坂道の階段の手すりをスルスル滑り下りるシーンが好きですね。
スズが帰って来た!笑顔→怒って帰っちゃう→追いかけて手すりを滑り下りる→殴られる。
この一連の流れが、可笑しくて。あまりにもヘタレすぎて。
メイキングで西島さんが何度も手すりを下りているところを見ると、よりおいしいシーンですね(笑)

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tomtomさん
こんにちは。
私は速水先生から好きになったので、その後に見た「リアル・クローズ」の田淵に驚きました(笑)
西島さんって素はほんわかした人なのに、速水先生みたいなクールな役から、ヘタレな役もしちゃうので、演技の幅が広いなぁって思います。そこが魅力の1つですね。
私もヘタレな役みたいですね。「さよならみどりちゃん」のユタカみたいなダメ男でも良いです(笑)
菊田は原作ではヘタレっぽかった記憶がありましたが、どうでしたかね?
でも、ドラマの菊田はそんな感じじゃないので、ヘタレな役は暫く見れなさそうですね。

ストロベリーナイト 連ドラ化 [06/09 拍手御礼追加]

去年秋にSPとして放送された「ストロベリーナイト」が連ドラ化しますね。
そして、菊田役の西島さんももちろん出演!!
また、楽しみが増えました!!

でも、来年の1月期って半年も先じゃん。
クランクインはもう今月しているようなので、先撮りするんでしょうね。出演者のスケジュールの都合かな?
最近、こういう先撮りのドラマ多いですね。

この「ストロベリーナイト」。
西島さんのファンになる前でしたが、私は見てました。
こういう刑事もののサスペンスって好きなので。
それで、このときの西島さんを見て、かっこいいなぁって思ってました。
だけど、のめり込むほど出番というか活躍が無かったのが残念でしたね。
地下駐車場で武田さん演じるガンテツとのシーンは、緊張感あって良かったけど、それ以外はほとんど警察署内でしたからね。
もうちょっと出番が多かったら、もっと早くにファンになっていたかもしれないですね。

ただ、ストーリーが安直というか、原作読んでも思ったんですけど、それほど良い物語じゃなかったという印象が強くて。
竹内さん演じる姫川の心のトラウマを強調しすぎというか、魅力的なヒロインに見えなかったというのも、そういう印象を持ってしまった原因の1つですが。

だから、あまり真剣に見てなかった…途中からながら見してたし。
もちろん、録画もしてない…。

連ドラするに当たって、再放送すると思うので、その際はしっかり見たいと思います。

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拍手御礼です。

tomtomさん>
こんばんは!
tomtomさんも原作読んでいたんですね。
私も原作はドラマより先に読んでいたんですが、原作は後味の悪い印象しか持てなかったんですね。
ドラマを見て、原作よりドラマのほうが面白い珍しいパターンだなと思いました。
だって、原作では殆ど印象に残らなくて、イケメンキャラじゃなかった菊田が西島さんですから(笑)
だからこそ、もう少し出番があればなぁと、今思えばファンなので欲が出ているだけですがヾ(´▽`*;)ゝ"
半年も先ですが、楽しみがずっとあるというのは良いですね!

マナに抱かれて [06/05-拍手御礼追加]

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この映画を見ると、ハワイに行きたくなる。
忙しくて、時計を気にして、めんどくさい人間関係の中、気がつくと1日が仕事と食事、睡眠、移動時間だけで終わっていくような、繰り返しの日々を送っていると、特にそう思う。
のんびりと時計を気にせず、自然とともに毎日をゆったりと送る。
こんな生活してみたいなぁって思う。

でも、こういう生活も、私はきっと1カ月ぐらいで飽きてしまうかも。
のんびり過ごすのは良いけど、仕事をしている以上は、いずれ職場に戻らなくてはならないし、職場に戻ることを考えると長期の休みは取りにくいし、取ったら取ったで職場復帰できなさそう。

こういう考えの私は、きっとこの映画の渚さんのようにはなれないかもしれない。

この映画の西島さんは、リゾート会社を営む父親から、ハワイの調査をするようにと、長期滞在をしているという設定。
なので、Tシャツに短パン、サンダルというラフなスタイルで、ダイビングなんかもしちゃう、かなりアクティブ。
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ダイビングして、浜辺に上がって来たシーンもあって。
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だけど、父親の仕事を継ぎたいわけではなくて、本当に自分のしたいことは何だろうかと悩んでいたりする。
海の写真を撮って、渚さんに褒められても、父親に認められないから、簡単に写真をクシャクシャにしちゃったり。
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夜の浜辺で、波に揉まれてたり…。このシーンで胸筋が気になった私は…(ノд`@)アイター
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そして、一番おおっ!となったのは、まさかの心臓マッサージのシーン。
やばい、速水先生思い出しちゃったよ∑(゚□゚;)
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ああ、なんかアクティブな西島さんばかり注目しちゃいましたが、ハワイに行った気持ちになって、ゆったりとできる映画ですね。
ストーリー的にも、定番というか安心感はありますし。

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拍手御礼です。

tomtomさま>
はじめまして。「あすなろ」からのファンなんですね!
私は「あすなろ」は再放送でうっすら見た記憶がある程度ですが、あの松岡君は薄幸なイメージがあります。
私なんかの文才のない感想を楽しみにいただいているとは、恐縮です。
ありがとうございます!
今は過去の西島作品を見ては新たな魅力発見するのが楽しみです。
これからもよろしくお願いします。

銀のエンゼル

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北海道でコンビニを経営する家族と、そのコンビニに集まる人たちの物語。
主役の小日向さんのだらしなくて、家族に無関心な父親と東京の美大に行きたい娘との確執から、仲直りというありがちな物語だけれど、何だかホッとする。
ストーリーが読めるというのは、悪いことばかりじゃないね。

監督はNACSの所属事務所の社長、ミスター。
なので、NACSの大泉洋や、ヤスケン、しげぼーも登場。
ヤスケンの変な担任の先生、バナナを温めるおたくっぽい青年役のしげぼーに爆笑!
大泉洋の役は、ちょっと暑過ぎて、わざとらしく感じだけど…。

それで、あんなに何にもない場所にコンビニがあるということだけでも、驚きですが、西島さん演じる佐藤君の正体にも驚き。
まあ、途中から薄々と気付いていましたが、こんな笑顔を見せる店員さんなのに!!
アヒル口だよ!!
しかも、ローソンだよ!!
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この佐藤君は、何だか掴みどころのない不思議な人でしたね。
黙々と木を切っていたり、雪が見たいからという理由で北海道に来たとか。

佐藤君は、その後どうなったのか、気になるなー。
きっと、今も日本のどこかでふらふらしてんのかな?

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