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月刊 デジタルTVガイド全国版 2014年 11月号

月刊 デジタルTVガイド全国版 2014年 11月号月刊 デジタルTVガイド全国版 2014年 11月号
(2014)
東京ニュース通信社

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すっかり、ご無沙汰しちゃいましたね。
MOZUが終わってから、西島さんの情報があまりなくて・・・。
今日、本屋さんで視線を感じたらデジタルTVガイドの表紙が西島さんでした。
そういえば、10月からTBSでMOZU season2を放送するんですよね。
私はwowowで見ていたので、MOZUは自分の中では終わった作品でした(笑)
個人的には、season1より2のほうが良かったので、毎週木曜日に楽しみが増えそうです。

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an・an (アン・アン) 2014年 7/2号 [雑誌]

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(2014/06/25)
マガジンハウス

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今週のanan。
「大人の男」って特集。何なんですかね。まさにピンポイントな特集。
ピンポイントすぎて買うのが恥ずかしいくらい(笑)
でも、西島さんが好きだから買う!

日本映画magazine vol.39 (OAK MOOK 520)

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(2014/03/26)
不明

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今月の日本映画magazineの表紙は西島さんです。
この表紙だけで、内容を確認しないで買っちゃいました(笑)
だって、あまりにも格好良かった( ´艸`)

内容は、いよいよ今週末公開のケルベロスの肖像のこととMOZUのこともあります。
ケルベロスは、前売り券を買いました。
特典が無くて残念だけどσ(^_^;

日本映画magazine vol.38 (OAK MOOK)

日本映画magazine vol.38 (OAK MOOK)日本映画magazine vol.38 (OAK MOOK)
(2014/01/31)
不明

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今日発売の日本映画magazine
表紙から分かるようにバチスタの映画特集です。
速水先生での西島さんの写真。めちゃくちゃカッコイイ。
そして、インタビューも読み応えあります。
連ドラから3年近く経過しても、あだ名で呼び合っていたりと相変わらず仲の良い救命チームのようです。
また、速水先生と白鳥さんとの関係。
連ドラの最終回では仲を回復したかのようですが、やっぱり二人は悪い関係のほうが良いようで(笑)
映画での二人の言い合いが楽しみです。
また、病気を経ても相変わらず、救命チームを良いように使い酷使する善と悪ギリギリな速水先生。
速水先生がデレなんて、似合わないので、相変わらずな先生で良かった(笑)

また、今回はゲノムハザードのインタビューを答える西島さんも記事になっていますので、速水先生と西島さん両方が楽しめるおいしい雑誌になっています!

日本映画magazine vol.35 (OAK MOOK) (OAK MOOK 493)

日本映画magazine vol.35 (OAK MOOK) (OAK MOOK 493)日本映画magazine vol.35 (OAK MOOK) (OAK MOOK 493)
(2013/08/28)
不明

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おっ!表紙がジャニーズの人なので、変な画像になっちゃってますが(笑)
今週、日本映画magazineやFlixといった映画雑誌に西島さん登場です。
「ハーメルン」がいよいよ来月に公開なので、倍賞さんとともにインタビューに答えてます。
日本映画magazineとFlixを立ち読みしましたが、どちらも同じ日に取材を受けたのかな?
衣装も同じだし、写真の構図も似ている。
なんというか、家族写真みたいな感じですね。
西島さんと倍賞さんが親子みたいな、ほのぼのとした写真です。

インタビューでは「ハーメルン」の撮影の様子、昭和村のことなど語ってます。
震災の影響もあり、撮影から公開までの期間が長かったので、ようやく公開になって感慨ひとしおですね。

uomo (ウオモ) 2013年 08月号 [雑誌]

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BARFOUT! 209 西島秀俊

BARFOUT! 209 西島秀俊BARFOUT! 209 西島秀俊
(2013/01/21)
ブラウンズブックス

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今週はついにストロベリーナイトの公開週ということもあって、西島さんが登場する雑誌が多いですね!
全部はさすがに購入できないので、ページ数と西島さんの写真が素敵なものを選んで買いました。

今日は、「BARFOUT」と「AERA」、「オトナファミ」を買ってきました。
「BARFOUT」は、西島さん単独で写真も数多くあって素敵だし、インタビューもあって良いです。
「AERA」は、表紙だけですが、何とも憂いな表情をする西島さんだったので、駅のキヨスクで見かけて即購入。
「オトナファミ」は、ストロベリーナイトの特集が充実していたので、購入。
「BARFOUT」は以前も購入したことありましたが、それ以外の2冊は人生で初の購入です。
特に「AERA」っておじさんが読んでいるイメージだったのに、それを自分が堂々と買っているなんて。
これも、西島さんへの愛です(笑)

日本映画magazine Vol.30 (OAK MOOK 455)

日本映画magazine Vol.30 (OAK MOOK 455)日本映画magazine Vol.30 (OAK MOOK 455)
(2012/12/26)
不明

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今回の日本映画magaineはやばい!!
表紙の西島さんもすごく素敵だけど、最初から45ページまで全部西島さん関連の特集ばかり。
雑誌の半分は西島さんってこの雑誌どれだけ西島さん好きなんだって(笑)

とにかく、西島さんの特集ばかりで読み切れない!

特集は、西島さん単独のインタビュー。
こちらは今年の西島さんの活動を振り返りつつ、ストロベリーナイトの映画や「メモリーズ・コーナー」について。
そして噂の韓国映画についても、ちらっと。なんでも危険なアクションシーンがあったとか。
また、ストロベリーナイトの映画についてはたくさん語っているんですが、ツボだったのは菊田との共通点は「甘いものが好きなところ(笑)」

ほかに、竹内さんとの対談ストロベリーナイトの佐藤監督のインタビュー、映画雑誌なのになぜか「八重の桜」の特集で長谷川博己さんとの対談も。
「メモリーズ・コーナー」の特集もあるし、来年初頭からの西島さんのお仕事を網羅されているような特集です。

これは、保存版になる雑誌ですね。

日本映画magazine Vol.28 (OAK MOOK 440)

日本映画magazine Vol.28 (OAK MOOK 440)日本映画magazine Vol.28 (OAK MOOK 440)
(2012/09/21)
不明

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久しぶりの雑誌情報です。
昨日発売した、日本映画magazineにストロベリーナイトの撮影現場レポートが載ってます。
こうやって、少しずつ小出しにされると、期待が膨らんでウズウズしちゃう(笑)

そして、TBSとWOWOW共同のドラマ「ダブルフェイス」のTBS版の放送日が決まりましたね。
10月15日(月)だなんて、もう一ヶ月きってる∑(=゚ω゚=;)

日本映画magazine Vol.27 (OAK MOOK 434) [7/31 拍手御礼追加]

日本映画magazine Vol.27 (OAK MOOK 434)日本映画magazine Vol.27 (OAK MOOK 434)
(2012/07/27)
不明

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関ジャニが表紙なので、なんだか間抜けな画像になっておりますが(笑)
今月の日本映画manazineに西島さんのインタビューとストロベリーナイトの映画「インビシブルレイン」の現場レポートが載っております!
これを読む限り、やっぱり姫川さんと菊田の恋の行方、三角関係が描かれるような感じ。

そして、タイトルに雨が付いているだけあって、ずっと雨のシーンらしい。
クライマックスの豪雨はどんなシーンになっているんでしょう?

また、姫川、菊田、井岡のボケ・突っ込みも健在らしい。
というよりパワーアップして、菊田の突込みが強くなっているらしい(笑)
シリアスなシーンが続く中でのコメディ要素として、かなり面白そうなシーンになってそう。

読むだけで、映画を早く見たくなる!

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拍手御礼です。


nicosmileさん
コメントありがとうございます。
私は、結構ネタバレが大丈夫、というより前もって情報を知って安心したいタイプです。
たまに、前もって知っていて残念な気持ちになることもあり、損しているなと思いますが(^^;)
ストロベリーナイトは、元々がドラマでテレビ局が製作に携わっているので、公開前はかなり宣伝するでしょうね。
その時、重要なことはなるべく知らせないで、うまく宣伝してもらいたいですね!

日本映画magazine

日本映画magazine Vol.26 (OAK MOOK 427)日本映画magazine Vol.26 (OAK MOOK 427)
(2012/05/25)
不明

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今月の日本映画magazineには、高崎映画祭授賞式の模様と「CUT」のDVD発売記念として西島さんのインタビュー、ハーメルンの撮影レポと西島さん関連が盛りだくさんです。

高崎映画祭の授賞式の写真は、だるまをもった西島さん(笑)
6年前に「帰郷」で同映画祭の主演男優賞を受賞して、そのころナデリ監督に会い、「CUT」が完成し、再び同じ舞台に立てたことが本当に嬉しいと語っております。
感慨深いものがあるんでしょうね。

「CUT」のDVD発売記念での西島さんのインタビューは、写真がなんか渋い!
着ているスーツの色合いが渋めだからかなぁ~
でも、大人の渋さが出ている写真です。
インタビュー内容は、「CUT」が日本だけじゃなくて海外の映画祭でも上映されるようになってという話と「CUT」に出演してから演じるということに関しての影響を未だに受けているという話。
秀二という役を演じてからの西島さんの心境の変化、そして表現するということの変化。
興味深いインタビューです。

そして、「ハーメルン」の撮影レポ。
先日、「ハーメルン」のプレカット版を見ていたので、あのシーンはこんな風に撮影されていたのかと思いました。
映画館で見るのが楽しみですね。

UOMO

uomo (ウオモ) 2012年 07月号 [雑誌]uomo (ウオモ) 2012年 07月号 [雑誌]
(2012/05/24)
不明

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いつの間にか、西島さんの雑誌攻勢が始まった??

また、買いにくいメンズファッション誌に西島さんが出ましです。
「読む男」をテーマに、常に本を片手の写真で知的な感じです。
普段、西島さんって黒いスーツばかりな印象ですが、こうやってファッション誌に出てくれると、いろんな服装が見れて良いですね。
今回は、ベストを着ている写真が良い!!
そして、椅子に背もたれにもたれている写真が妙に色気がありますね。

そして、男性ファッション誌を見るもの楽しいですね。
スーツ特集なんて、スーツ萌にはたまんないです(笑)

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